01
このSkillでできること
- ✓Mailtrap APIに適した認証ヘッダーを選べる
- ✓用途に応じた最小権限のトークンスコープを判断できる
- ✓APIトークンとaccount_idの安全な扱い方を確認できる
- ✓401や403エラーの原因を切り分けられる
02
使い方
01
STEP 1
Mailtrap API呼び出しを作成する前に参照する
02
STEP 2
Bearer認証またはApi-Token認証を用途に応じて選ぶ
03
STEP 3
トークンは環境変数、CIの暗号化シークレット、シークレット管理サービスなどで保管する
04
STEP 4
アカウント単位のAPIではaccount_idをURLに指定する
03
Skillのインストール
初心者におすすめ
AIにこのSkillを追加してもらう
GitHub URLごとCodexやClaude Codeへ渡し、現在の環境に合う方法を判断してもらいます。
このGitHubリポジトリにあるSkillを確認し、現在の環境に適した方法でインストールしてください。
インストール後、正常に利用できることを確認し、基本的な使い方も簡潔に説明してください。
Repository:
https://github.com/mailtrap/mailtrap-skills手動でインストールする
README / SKILL.mdから機械抽出できたコマンドのみ表示しています。推測したコマンドではありません。
curl -s https://mailtrap.io/api/accounts \
-H "Authorization: Bearer $MAILTRAP_API_TOKEN"export MAILTRAP_ACCOUNT_ID=$(curl -s https://mailtrap.io/api/accounts \
-H "Authorization: Bearer $MAILTRAP_API_TOKEN" | jq '.[0].id')curl -X POST https://send.api.mailtrap.io/api/send \
-H "Authorization: Bearer $MAILTRAP_API_TOKEN" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{ ... }'
curl "https://mailtrap.io/api/accounts/$MAILTRAP_ACCOUNT_ID/contacts/lists" \
-H "Authorization: Bearer $MAILTRAP_API_TOKEN"
curl -X POST "https://sandbox.api.mailtrap.io/api/send/$MAILTRAP_INBOX_ID" \
-H "Authorization: Bearer $MAILTRAP_SANDBOX_API_TOKEN" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{ ... }'04
このSkillを使うプロンプト例
Skill名を明示すると、意図したSkillを使わせやすくなります。自動発動型では必須とは限りません。
MailtrapのContacts APIを使うコードを作成してください。最小権限のトークン、推奨される認証ヘッダー、安全な環境変数の扱い、account_idの指定方法を確認してください。出力例を見る
Authorization: Bearer $MAILTRAP_API_TOKEN を使い、トークンはソースコードやコマンドラインに直接記述しません。アカウント単位のエンドポイントでは、環境変数から取得したaccount_idをURLに指定します。05
安全性チェック
自動解析による参考情報です。Skillの安全性を保証するものではありません。
外部API通信検出あり
Shellコマンド実行明確な記述なし
ファイル読み取り明確な記述なし
ファイル書き込み明確な記述なし
ネットワークアクセス検出あり
認証情報検出あり
検出根拠を見る
- network: I tokens Create tokens at **Settings** > [API Tokens](https://mailtrap.io/api-tokens) with the **smallest scope** that works: - **Email Sending API** —
- network: ding Domains, Suppressions, and other endpoints under `https://mailtrap.io/api/accounts/{account_id}/...`. A single token can cover several scopes if th
- credential: m to provision - Deciding where to store a token (env, secret manager, CI) - Resolving the `account_id` for an account-scoped endpoint - Debugging `401
- credential: chanism. - **CI / build:** the CI provider's encrypted secret store (GitHub Actions secrets, GitLab CI variables, CircleCI contexts). Inject as env var
06