01
このSkillでできること
- ✓ユーザーを継続的に質問し、書きたい内容の断片を掘り起こす
- ✓初回の発言を含む断片を単一のMarkdownファイルへ追記する
- ✓構成やアウトラインを決めず、文章になり得る素材を幅広く集める
- ✓繰り返し現れる考えに名前を付けるための言葉を探す
02
使い方
01
STEP 1
ユーザーが保存先を指定していなければ、保存場所を一度だけ確認する
02
STEP 2
会話の最初の発言から、文章に残り得る断片を収集する
03
STEP 3
初回の書き込みでは、仮タイトルのH1だけを先頭に置く
04
STEP 4
構成・フェーズ・記事アウトラインの決定は別のスキルに委ねる
03
Skillのインストール
初心者におすすめ
AIにこのSkillを追加してもらう
GitHub URLごとCodexやClaude Codeへ渡し、現在の環境に合う方法を判断してもらいます。
このGitHubリポジトリにあるSkillを確認し、現在の環境に適した方法でインストールしてください。
インストール後、正常に利用できることを確認し、基本的な使い方も簡潔に説明してください。
Repository:
https://github.com/mattpocock/skills04
このSkillを使うプロンプト例
Skill名を明示すると、意図したSkillを使わせやすくなります。自動発動型では必須とは限りません。
技術記事の題材を探したいので、構成を決めずに質問を重ねながら、使えそうな文章の断片を集めてください。出力例を見る
# 仮タイトル
- 読者に最初に伝えたい違和感
- 具体的な出来事の場面
- 後で掘り下げたい比喩や言い回し05
安全性チェック
自動解析による参考情報です。Skillの安全性を保証するものではありません。
外部API通信検出あり
Shellコマンド実行検出あり
ファイル読み取り明確な記述なし
ファイル書き込み明確な記述なし
ネットワークアクセス検出あり
認証情報明確な記述なし
検出根拠を見る
- shell: rive automatically. Codex, and other agents ```bash npx skills@latest add mattpocock/skills ``` Pick the skills you want, and which coding a
- shell: same installer, on any agent, including Claude Code: ```bash npx skills@latest add mattpocock/skills ``` It writes the skills into your repo as ordin
- network: David Thomas & Andrew Hunt, [The Pragmatic Programmer](https://www.amazon.co.uk/Pragmatic-Programmer-Anniversary-Journey-Mastery/dp/B0833F1T3V) **The Pr
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