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このSkillでできること
- ✓自然言語や既存設計文書からL1-L27形式の設計ドキュメントを作成する流れを案内
- ✓設計仕様からRTL、GDSまでの段階的なデジタルIC設計フローを扱う
- ✓アナログおよび mixed-signal 設計向けの追加ステージを説明する
- ✓各工程の実行状況を確認するcanonical-flow compliance gateの考え方を示す
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使い方
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STEP 1
設計意図または既存の設計文書を入力として、Phase 1の設計ドキュメント化から始める
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STEP 2
L1-L27 JSONの引き継ぎ資料を整え、後続のRTL作成工程へ進める
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STEP 3
必要なデジタル、アナログ、mixed-signalの工程を順番に確認する
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STEP 4
オープンソースツールによる結果と、必要に応じたツール置換を区別して記録する
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Skillのインストール
初心者におすすめ
AIにこのSkillを追加してもらう
GitHub URLごとCodexやClaude Codeへ渡し、現在の環境に合う方法を判断してもらいます。
このGitHubリポジトリにあるSkillを確認し、現在の環境に適した方法でインストールしてください。
インストール後、正常に利用できることを確認し、基本的な使い方も簡潔に説明してください。
Repository:
https://github.com/vibeic/vibe-ic手動でインストールする
README / SKILL.mdから機械抽出できたコマンドのみ表示しています。推測したコマンドではありません。
export VIBEIC_DESIGNS="/path/to/your/designs" # ← your project / designs folder (must already exist)
[ -d "$VIBEIC_DESIGNS" ] || { echo "VIBEIC_DESIGNS must point at an existing directory"; exit 1; }
docker pull ghcr.io/vibeic/vibeic-eda:latest # canonical image; to build from source: git clone https://github.com/vibeic/vibeic-eda
docker rm -f vibeic-eda 2>/dev/null || true # "name already in use"? drop the old container first
docker run -d --name vibeic-eda --memory 48g --memory-swap 48g \
-v "$VIBEIC_DESIGNS:$VIBEIC_DESIGNS:rw" \
-v "$VIBEIC_DESIGNS:/foss/designs:rw" \
ghcr.io/vibeic/vibeic-eda:latest --skip sleep infinity
docker exec vibeic-eda yosys --version # sanity check — should print a version04
このSkillを使うプロンプト例
Skill名を明示すると、意図したSkillを使わせやすくなります。自動発動型では必須とは限りません。
自然言語で記述したIC設計仕様から、L1-L27の設計ドキュメントを整理し、必要なRTL作成、検証、物理設計の工程と各工程の確認項目を示してください。出力例を見る
L1-L27形式の設計ドキュメント、工程ごとの実行状況、RTLから物理設計までの検証項目。05
安全性チェック
自動解析による参考情報です。Skillの安全性を保証するものではありません。
外部API通信検出あり
Shellコマンド実行明確な記述なし
ファイル読み取り明確な記述なし
ファイル書き込み明確な記述なし
ネットワークアクセス検出あり
認証情報明確な記述なし
検出根拠を見る
- network: record. | | **RTLLM v2.0** | [GPT-5.6-Sol · v1.10.45](https://github.com/vibeic/benchmark-data/tree/main/evaluation/rtllm/v1.10.45_gpt_5.6_sol) | **48/5
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