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自然言語の設計意図から、検証済みシリコンを目指すAIネイティブなIC設計プラグインのドキュメント。

AIスキル大辞典による日本語要約
品質評価100/100評価確度:十分
人気度(GitHub Star) 49発掘スコア 97
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このSkillでできること

  • 自然言語や既存設計文書からL1-L27形式の設計ドキュメントを作成する流れを案内
  • 設計仕様からRTL、GDSまでの段階的なデジタルIC設計フローを扱う
  • アナログおよび mixed-signal 設計向けの追加ステージを説明する
  • 各工程の実行状況を確認するcanonical-flow compliance gateの考え方を示す
02

使い方

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STEP 1

設計意図または既存の設計文書を入力として、Phase 1の設計ドキュメント化から始める

02
STEP 2

L1-L27 JSONの引き継ぎ資料を整え、後続のRTL作成工程へ進める

03
STEP 3

必要なデジタル、アナログ、mixed-signalの工程を順番に確認する

04
STEP 4

オープンソースツールによる結果と、必要に応じたツール置換を区別して記録する

03

Skillのインストール

このGitHubリポジトリにあるSkillを確認し、現在の環境に適した方法でインストールしてください。
インストール後、正常に利用できることを確認し、基本的な使い方も簡潔に説明してください。

Repository:
https://github.com/vibeic/vibe-ic
手動でインストールする

README / SKILL.mdから機械抽出できたコマンドのみ表示しています。推測したコマンドではありません。

export VIBEIC_DESIGNS="/path/to/your/designs"  # ← your project / designs folder (must already exist)
[ -d "$VIBEIC_DESIGNS" ] || { echo "VIBEIC_DESIGNS must point at an existing directory"; exit 1; }
docker pull ghcr.io/vibeic/vibeic-eda:latest   # canonical image; to build from source: git clone https://github.com/vibeic/vibeic-eda
docker rm -f vibeic-eda 2>/dev/null || true    # "name already in use"? drop the old container first
docker run -d --name vibeic-eda --memory 48g --memory-swap 48g \
-v "$VIBEIC_DESIGNS:$VIBEIC_DESIGNS:rw" \
-v "$VIBEIC_DESIGNS:/foss/designs:rw" \
ghcr.io/vibeic/vibeic-eda:latest --skip sleep infinity
docker exec vibeic-eda yosys --version         # sanity check — should print a version
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このSkillを使うプロンプト例

Skill名を明示すると、意図したSkillを使わせやすくなります。自動発動型では必須とは限りません。

自然言語で記述したIC設計仕様から、L1-L27の設計ドキュメントを整理し、必要なRTL作成、検証、物理設計の工程と各工程の確認項目を示してください。
出力例を見る
L1-L27形式の設計ドキュメント、工程ごとの実行状況、RTLから物理設計までの検証項目。
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安全性チェック

自動解析による参考情報です。Skillの安全性を保証するものではありません。

外部API通信検出あり
Shellコマンド実行明確な記述なし
ファイル読み取り明確な記述なし
ファイル書き込み明確な記述なし
ネットワークアクセス検出あり
認証情報明確な記述なし
検出根拠を見る
  • network: record. | | **RTLLM v2.0** | [GPT-5.6-Sol · v1.10.45](https://github.com/vibeic/benchmark-data/tree/main/evaluation/rtllm/v1.10.45_gpt_5.6_sol) | **48/5
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